Vol.11新型コロナウイルス感染予防対策

 Vol.11新型コロナウイルス感染予防対策

【にゃんだらけVol.11の感染症対策について】(2020.12.16追記)

 

Vol.11はコロナ禍での開催が予想されますが、一歩先を行く感染症対策で、安心安全で楽しいイベントをめざします。

・会場すべてに除菌ミストを塗布(協力:クリーンライフサポート)

・会場入口に除菌ゲート(協力:クリーンライフサポート/アロンワールド)

・会場入口にAI顔認証体温計の設置(協力:東京メディカルコンサルティング)

・天井高25m、換気システムも整った広々空間(新宿住友ビル三角広場)

・会場内にウイルスやっつけ隊出動(協力:クリーンライフサポート)

・密になりやすいステージ企画を大型ヴィジョン上映に変更 

 

その他の対策

●開催前

・当日券販売による人との接触、金銭のやりとりを避けるため、前売券推奨

●当日

・来場者が密にならないように、受付を広めに作る

・入場券は自分で切って、半券を箱に入れる

・列ができた場合は、間を空けて並ぶように誘導

・会場内が密になったと判断した場合は、入場制限

・来場者は、マスク着用(忘れた人は、出展者から購入してもらう)

・出展者は、マスクorマウスシールドを着用

・会場内各所に、消毒液設置

・販売時の金銭受け渡しには、トレイ使用を推奨

・にゃんカフェでは、お客様ごとにテーブルの清掃、消毒

・じゃんけん大会をやめて、ヴィジョンを使った抽選会にする

・にゃんピクボードを、従来の倍の大きさにする。ボードへの掲示の際、密にならないようにスタッフが誘導する

・アワード参加者は、事前ににゃんピクの裏に必要事項を記入してきてもらう

・クイズラリーの答えは、シールを貼ってもらう形式に変更

・プレゼント交換場所は、スペースを大きくとり、お客様が密にならないように配慮

・ワークショップスペースは、参加者が密にならないように余裕を持ったスペースにする

 

2020.9.2記

にゃんだらけVol.11会場である新宿住友ビル三角広場は、天井が高く、周囲の空間に余裕のあるので、

もともと三密になりにくい会場ですが、さらに、

同会場で2020年8月に開催されたTOKYO SAKE FESTIVAL 2020を成功させたコロナ対策チームの全面協力をいただき、

にゃんだらけ独自の対策をしていきます。

詳細は決まり次第、こちらのページにてお知らせしていきます。

 

⬇️9月22日発売の日経産業新聞一面に、TOKYO SAKE FESTIVAL 2020コロナ対策に関する記事が掲載されました⬇️